2008年02月19日

分岐点

おこんばんはでごじゃりまする。

土曜の夕方から体調を崩し、寝たきりじじぃと化しておりましたです。

「分岐点」、じじぃが相場上の表現で良く使う言葉のひとつでごじゃる。

転換点という意味もあれば、単なるチェックポイントやいくつかの意味を含めた広い意味で使用しておりまする。
もちろん、もう少し狭義のピンポイントな表現をする事が可能な場合も多々ごじゃりまするが、その必要性を感じないため便宜上使用しておりまする。

人間の日々も人生も分岐点に満ち溢れておりまするが、相場もまた同じでごじゃる。

どちらも多くの分岐点を経た結果が刻々とトレースされ続けたものを現実として目の当たりにしておるのですじゃが、たいていの場合それを偶然ではなく必然と思えてしまうのはどうしてなのでしょうの。

じじぃは感じた全ての分岐点を書いておるわけではありましぇんが、分岐点とはそういうものであり、気づかなければ普通に通り過ぎ、気づけば何かを訴えかけるものかもしれましぇん。

そして、相場の次の分岐点がまた近づいておりまする。
posted by 黄金仙人 at 23:00| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 株日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
じじさま、おこんばんは。
ご無沙汰しています。

じじさまの書き込みにいくつかの質問があり、
何度も書きかけてはまとまらず、送信せずに消去していました。

じじさまの相場観はももしゃんには、少し(ダイブ?)難しいです。だから、色々質問あったのです。それは、いつかちゃんと書きますのでおしえてくだしゃい。

分岐点というのは、『峠』のようなもの、と思っていましたが、ちがうみたい。

<どちらも多くの分岐点を経た結果が刻々とトレースされ続けたものを現実として目の当たりにしておるのです・・>

分岐点が何時なのか、どんな捨拾選択がなされるのか、ももしゃんには、さっぱりわかりませんが、その時がきたらじじさま、詳しく解説をお願いします。


じじさま、“デスノート”は観客動員数647万人という大ヒット映画でごじゃりましたね。
べつにお化けが怖いわけじゃないですけど、ホラー系は、関心を持った事がなかったので、L(エル)の存在は全く知りましぇんでした。
アジア中の女の子が魅了されていました。だは。

スピンオフという言葉も始めて知り、
ここ何年間で、初めて劇場に行っても見てみたい映画だと思いました。(時間なく無理だけど。)

バレンタイン、遅くなりましたけど、
ももしゃんより愛をこめて。
↓  体調早く良くなります様に。
    
Posted by ももしゃん at 2008年02月21日 01:24
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